地球の人の心と身体を健康に導く医療法人
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判田地区の盆踊りに参加してきました

 

今回の盆踊りは、コロナ禍や諸々の事情により5年ぶりの開催となりました。
親和会からは10名ほどが参加し、盆踊りには欠かせないうちわをのしんわくんをモチーフにして作成し、提供させてもらいました。

判田地区の方々と交流しながら写真やコメントをいただこうとちょっと早めにお邪魔してみました。

高校生のお孫さんと一緒にかき氷を振舞っていただきました。
ちなみにこのかき氷器は、現役時代にお店で活躍していたものなのだとか。職人のような表情の高校生とこのかき氷器の組み合わせが、なんだかいい。
親和会のイベントにもこのセットで来てもらえないだろうかと想像(笑)

今回からは公民館内での室内開催。雨や暑さに泣かされることなく、供養の舞を踊れます。練習を見学させてもらい、受付に戻ると。

もうすでに大盛況。


親和会からの参加者も揃い、盆踊りが始まります。


雰囲気が伝わるように動画でも。

全体がわかるようにちょっと加工。

改めて、地域の繋がりの大切さを感じさせてもらえる素晴らしいイベントでした。

少し話はそれますが、
先日、親和会は「ココロとカラダと地域の健康をデザインする」という少し小洒落たコンセプトで広報活動を行うことを決めました。基本的には、やることは変わりませんが、ちょっと意識して行うことにしました。

ココロ、カラダ、地域コミュニティが健康・健全であることが生きていく楽しみを広げます。困って曇った顔をひとつでも多く笑顔に変えられれば、個人や地域を元気にでき、私たちも仕事冥利に尽きます。

困った時は相談してくださいね。