大切なことは風通しの良いコミュニケーション。心と体の不調を一人で悩んで抱え込む人が少しでも減るように、親和会はいつでも気軽に話しかけられる医療法人でいられるよう、あらゆる活動を行っています。
厳しいコロナ禍を最前線で戦ったみなさんの苦労を労って、理事長からの贈り物。
4年ぶりの大忘年会を開催しました。毎日・毎時、緊張の糸を張ったまま、しかもいつ終わるかもわからない状況をスタッフ一丸となって乗り越え、ついにこの日を迎えました。
親和会を休むことはできないので、この瞬間も働いている人がいることには特段の感謝。
今回は特別な意味を持つ忘年会。せっかくだから特別なものにしようと、ラジオDJの前田由美さんに声を掛け、スタッフからメッセージを募集し、ラジオ形式で展開。打ち合わせも綿密に。

▲ なぜかアーティスト気取りの写真

▲ 絶対に最高の忘年会にしようと、
過去にないくらいの力の入れ様
セッティング、受付完了。
その時が近付く。

理事長の挨拶が始まり・・・、

始まりました。
「乾杯ーーーっ!」
みなさんお疲れ様でした。








